赤羽根健治

赤羽根健治のフェザーニュース 第143回

赤羽根健治
第143回「最近マジで漢字書けない」

このコラムは赤羽根健治さんの日常を手書きコメントと写真で紹介します!

 

「びっくりするくらい写真を最近撮ってなかったので、ちょい昔の。とある現場での休憩時の差し入れされたお弁当達。壮観。お弁当好きです。」

赤羽根さんに質問!

Q:私は7月で30歳を迎えました。人生の節目を前に自分を見つめ直すことが増えたのですが、赤羽根さんは30代で心掛けていたことや、目標にしていたことはありましたか? 人生の先輩として、ぜひ参考にさせていただきたいです!(愛媛県・マール)

A:齢30にして、人生見つめ直すの偉すぎる。自分は全然見つめ直せてない可能性がある(泣)心掛けていたことか〜うーん…あえて言うなら、コミュニケーションは心掛けていたかもしれない。別に蔑ろにしてたわけじゃないけど、人と人との繋がりでお仕事を頂くこともあるから、ご縁はより大事にしようと思って仕事していたと思います。目標は達成出来なかったかもなー。大谷さんみたいにはいかないですねw目標を高く設定しすぎると、出来ないとき凹むから、自分に期待しすぎず一段一段登っていく…の方が人生設計としてはいいのかもなあと思います。

Q:先日、SNSで見かけた「ふわふわ天然氷の贅沢かき氷」に惹かれてお店に行ったのですが、メニューの値段を見て思わず二度見してしまいました(笑)。私が子供の頃の「舌が青くなるブルーハワイ」は100円くらいだったのに。。。値段の違いに驚きです。
赤羽根さんは、夏にかき氷を食べるなら「昔ながらの屋台シロップ派」ですか? それとも「専門店のおしゃれ贅沢派」ですか? 夏の甘味にまつわる思い出などがあれば教えてほしいです!(神奈川県・まつり)

A:縁日とかに繰り出しているのなら、その空気感を味わいたいので、昔ながらシロップにいくと思う。明確にかき氷を食べに行くというというスタンスなら、おしゃれかき氷専門店に行きます。でも専門店のはいいお値段するよねwその分ちゃんと美味しいんだけど。甘味じゃないんだけど、プール系でのテーマパークで食べるカップラーメンとかってなんであんなに美味しかったんだろうね?雰囲気食べてるよね?その理論だとキャンプのカレーも。かき氷の話してたら食べたくなってきたー!

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    あかばねけんじ
    10月31日生まれ。千葉県出身。青二プロダクション所属。主な出演作はTV『世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する』ルーグ、『宇崎ちゃんは遊びたい!』桜井真一、『魔進戦隊キラメイジャー』魔進マッハ、『時間の支配者』ブレイズ、『真マジンガー 衝撃!Z編』兜甲児、『アイドルマスター』プロデューサー、ゲーム『Fate/Grand Order』カドック・ゼムルプス/渡辺綱ほか。

    Twitter:@kenji__akabane