7月10日から3日間開催されていた、世界最大のアニソンライブ『Animelo Summer Live 2026 -Messenger-』。そのDAY3が幕張メッセにて開催された。
豪華アーティストのステージの様子をお届けする。
VSingerとしてスクリーン上に登場した山田奈都美さんによるオープニングアクトで、ライブへの期待に満ちていく会場。いよいよ開演時刻を迎えると、ステージ上のスクリーンには持参したグッズやタオルをアピールするファンが映しだされていく。続いて、出演者の名前が次々と呼ばれていくと、その期待がさらに高まっていくのを肌で感じた。
HoneyWorks×スフィア×芹澤優×CHiCO×ハコニワリリィ

DAY3の幕開けは、HoneyWorks×スフィア×芹澤優×CHiCO×ハコニワリリィによる「可愛くてごめん」のスペシャルコラボ。さまざまな色のペンライトが会場を輝かせ、オリジナルの振り付けとともにかわいく歌い上げた。続く2曲目「ファンサ」では、サビの〈もっと!〉コールが会場のボルテージを上げ、ラストサビ前の〈L・O・V・E!〉コールでさらなる盛り上がりをみせる。1曲を通してステージを大きく移動し、後方のファンにもファンサを届けた。MCでは、それぞれの自己紹介のあとに「三日目もたくさん思い出作っていきましょう!」と寿美菜子さんがコメントし、ファンも大きな歓声で応えた。
CHiCO with HoneyWorks
続くのはCHiCO with HoneyWorksのステージ。スペシャルコラボでの歌唱からは一転、ロックナンバー「戦場の華」でガラッと雰囲気を変え、クールな歌声を会場に響かせる。「満開の桜を咲かせていきましょう!」の声とともに突入したのは、「今日もサクラ舞う暁に」「ヒカリ証明論」「プライド革命」の3曲で構成されたTVアニメ『銀魂』スペシャルメドレー。会場中が大声のコールとともにタオルを振り回し、一体感が高まっていく。赤のペンライトで染まる会場はその熱気を映し出しているかのようだ。ラストの曲「決戦スピリット」はTVアニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』EDテーマ。作品をイメージさせるオレンジ色で会場が包まれ、〈we are winner〉のコールで会場全体が熱狂する。観客と一緒に合唱する声だけが会場に響いたアカペラパートは特に印象的だった。圧巻のステージを終えると、「最後まで楽しんでね~最高!」という言葉とともに次のアーティストへバトンを繋いだ。
HoneyWorks feat. ハコニワリリィ
バトンを受け継いだのはアニサマ初登場のHoneyWorks feat. ハコニワリリィ。SNSでは顔出しをしていない二人だが、ステージには仮面を取って登場。「質問、恋って何でしょうか?」をかわいいダンスとともに披露すると、会場がメンバーカラーの青と緑で彩られる。MCでは、「憧れのアニサマで歌えるのをずっとずっと楽しみにしてました!」(Kotoha)、「アニソン大好きで、どっぷり浸かって育ってきたのでまさかアニサマに立てるなんて! 本当にうれしいです」(Hanon)と喜びをにじませた。2曲目「オトメノホンキ」ではステージの隅々まで歩きながら歌い、会場全体に音楽を届ける。〈好きになっちゃうじゃん〉という歌詞で会場を沸かせ、ステージを後にした。
大西亜玖璃
「大西亜玖璃、大西亜玖璃です! 大事なことなので2回言わせていただきました」と自己紹介をしながら登場した大西亜玖璃さん。トロッコに乗って届けた「イニミニマニモ」ではアニサマダンサーズによるダンスが花を添える。ソロ2回目の出演となる大西さんは今年でデビュー5周年。「節目の年に出演できてうれしいです。衣装もくまなく見ていただけたら」とコメントした。次の曲が最後という言葉には「いかないで」というファンの声が。「グッバイしちゃうかもしれないですけど」と次の楽曲を匂わせ笑いを呼び起こし、新境地だという「グッバイ・ララバイ」へ。先ほどまでのキュートな笑顔は消え、ラップやダンスを交えかっこよく魅せる。鋭いまなざしとクールな声で歌い上げた。
スター シャイニーカラーズ 【イルミネーションスターズ】
『アイドルマスター シャイニーカラーズ』イルミネーションスターズの櫻木真乃役・関根瞳さん、風野灯織役・近藤玲奈さん、八宮めぐる役・峯田茉優さんによるステージは「KoiKyun!」からスタート。スクリーン上に流れる MVと同じカメラアングル・ダンスでのパフォーマンスはまるで二次元から飛び出してきたかのよう。コールアンドレスポンスが印象的な「We can go now!」では会場が一体感に包まれた。2年ぶりのアニサマ出演で、『シャニマス』を代表してきたことへの緊張感もあると語ったイルミネーションスターズの面々。そんな彼女たちが「夏ということで、あるユニットの曲をカバーさせていただこうかと!」と次の曲を紹介すると、どよめきが起こる。歌唱されたのは同じく『アイドルマスター シャイニーカラーズ』のユニット・放課後クライマックスガールズの「太陽キッス」。放クラらしいパッションあふれるこの曲では、いつもの彼女たちとは違った一面が見られファンも大喜び。センターステージからバックステージに移動しながら夏の風を吹かせた。
愛美
愛美さんはギターを片手に登場。「ドラマチック逃避行」をかっこよく歌い上げ、続く「メリトクラシー」ではロックな雰囲気が加速。〈トゥットゥートゥルットゥー〉という歌詞とキャッチーな振り付けで会場をその世界観に飲み込み、曲の終わりには「センキュー」という言葉とともに笑顔を見せた。MCでは、過去のアニサマでも披露したという水を飲む音を聞かせてくれたほか、今年の夏楽しみにしていることは新しい水着を買うことだと発表。何色を買ったらいいかを会場のペンライトでアンケートし決めるという斬新なコーナーで楽しませた。白と青が多かったので参考にするそうだ。最後の曲は、「LIVE for LIFE ~狼たちの夜~」。オオカミモチーフの帽子を被っていたことから、歌唱を予想していたファンもいたことだろう。久々のライブでの歌唱に終始大盛り上がりだった。
i☆Ris
サブステージから登場したのは今年11月に14周年を迎えるi☆Risの山北早紀さん、芹澤優さん、茜屋日海夏さん、若井友希さん、久保田未夢さん。「アルティメット☆MAGIC」で一気にi☆Ris色に会場を染め上げる。初披露の「Welcome to あざとさワールド」では、ラップも交え、クールなi☆Risのおでましだ。彼女たちがメインキャストを務めるTVアニメ『プリパラ』は、今年3月にTVアニメ「アイカツ!」との合同ライブを行った。そんな10年分のありがとうを込めたというライブから、「lucky train!」「ドリームパレード」のスペシャルメドレーをお届け。トロッコに乗って会場を駆け巡り、全力で届けるファンサービスで、観客をとりこにしながら歌い上げる。最後は「ばいちゅっちゅ~!」とお決まりの挨拶でかわいくお別れした。
ReoNa

幻想的なライトに包まれ、「forget-me-not」を披露しながらReoNaが登場。一瞬でReoNaワールドに会場が包まれる。「あなたはいったい、レベルいくつ?」という言葉に会場が沸いた「Lv.1 職業:人間」では、MVにも登場したランドセルを背負ったキッズダンサーと、もう一人の自分を表すロングヘアのReoNaさんを模したダンサーも現れた。曲が終わり、学校のチャイムをキーボードが奏でると、「会いたくて、会いたくて、会いたくてたまらない誰かはいますか?」という問いかけが。タイアップとなるTVアニメ『きみが死ぬまで恋をしたい』の概要を朗読風に語り、タイトルコールをした「Amore」では、アニメ映像に合わせて感情的に歌う姿に涙するファンも。心を揺さぶる歌声でアニサマ2026の前半戦を締めくくった。
DOES


後半戦はアニサマ初参加のDOESによる「紅蓮」からスタート。氏原ワタルさんの力強いギターボーカル、赤塚ヤスシさんのベース、森田ケーサクさんのドラムに会場の熱気も急上昇。「きたねえロックを鳴らしに来ました」とMCを始め、「我々DOESと言えば銀の魂ですかね。特別な夜だから特別アニサマ仕様で銀魂の曲をメドレーでお届けします。銀魂の曲で踊りたいか?」とあおると会場は大盛り上がり。「OK、じゃあ……バクチに踊れ」という「バクチ・ダンサー」のタイトルコールには悲鳴も上がるほどで、力強いロックにペンライトもより激しく振られ会場が揺れていた。続く「修羅」ではさらにBPMがあがり、熱狂が加速。歌詞を“アニサマの夜に”と替え歌し場を沸かせる。その勢いを受けた「KNOW KNOW KNOW」の演奏はいっそうパワフルに会場を白熱させた。
DOES×仲村宗悟
「最後はさァ、ド派手にいこうよ。とどめはド派手にほしいのかい?……そんなほしいなら、とどめは派手にくれてやるよ」という言葉からラストの「曇天」へ。曲中に「今宵はスペシャルな夜だからさ、スペシャルなゲストをお呼びしてもいいでしょうか」と問いかけると、ステージに仲村宗悟さんが登場。氏原さんの「曇天とか薄暗い悩み、晴らそうぜ!」という言葉を皮切りに仲村さんも歌い始め、ダブルボーカルでアツさが二倍になった「曇天」は、会場のファンに強く突き刺さる。ラストの“おい!おい!”という掛け声で会場を一つにまとめ、高らかにこぶしを掲げて歌い上げた。歌唱後は拍手と歓声が鳴りやまなかった。
仲村宗悟
「信じられないことが僕の身に起きたんですけど。DOESの皆さんあんなにロックな魂持ってるのにめちゃくちゃ優しくて」と先のスペシャルコラボについて語りながらスタートした仲村宗悟さんのステージでは「こんだけ男性の声が聞こえると魂が震え上がるわ」と会場の熱量についても言及。ソロとしては3年ぶりのアニサマ参加で気合十分とあって、「ハンドメイド」ではクラップを求め会場をさらに盛り上げ歌唱していく。先ほどの曇天とは打って変わって、キャッチーな振り付けとともにポップな空間を作り出した。「Oh No!!」ではバックステージに移動しながら、会場全体にアピール。3曲目に披露したジャジーなナンバー「WINNER」ではサビの歌詞がスクリーン上に表示され、会場全体で合唱した。
芹澤優 feat. MOTSU
『MFゴースト』のアニメ映像とともにエネルギッシュに「TIMELESS POWER」を届けたのは芹澤優 feat. MOTSUのお二人。芹澤さんのパワフルなロングトーンとMOTSUさんのラップが会場を走り抜ける。MCでは、全員の気分を上々にしたいという芹澤さん。続けて「今日出てる方の中で、いちばんパリピな格好じゃないですか?」というと、会場も感づかないはずがなく、そのまま「気分上々↑↑」へ。開場を半分に分けた歌声合戦も行い全体を巻き込んで楽しませた。さらに「JUNGLE FIRE」ではトロッコをハチロク(トヨタ86)に見立て会場を駆け回る。疾走感あふれる楽曲に加え、MOTSUさんがジャケットを脱ぎ肉体美を披露するなど、夏の熱さを感じさせるギラギラとしたステージとなった。
ウマ娘 プリティーダービー
『ウマ娘 プリティーダービー』よりレッドディザイア役・関根瞳さん、エスポワールシチー役・亜咲花さん、フォーエバーヤング役・海弓シュリさん、ラヴズオンリーユー役・久保田未夢さん、アーモンドアイ役・石原夏織さん、キセキ役・星希成奏さんがサブステージから登場。会場に残る熱を受け継いだスタートダッシュで「UMA IN AMERICA」を披露。ウマ娘たちがアニサマに出走するのは4年ぶり3度目。夏に皆さんと盛り上がれるぴったりな曲を、ということでタオルを用意して次の「UMA Summer」へ。<はい!はい!はい!はい!>というコールで曲の最初から盛り上げていく。ステージにメンバーが散らばり会場をあおると、さながら夏祭りの熱狂の渦の中のようだった。
ウマ娘 プリティーダービー×オーイシマサヨシ
ファンファーレが鳴ると、スペシャルゲストとしてオーイシマサヨシさんが登場。「Ready!! Steady!! Derby!!」の作詞・作曲者であるオーイシさんとのコラボ歌唱に、さらにボルテージが上がる。曲が終わると、オーイシさんのライブには恒例の“罵詈雑言”が。「刺せ!」というウマ娘とのコラボならではの声も聞こえたそう。ウマ娘一同も「刺せ~!」とオーイシさんをお見送り。ラストはお待ちかねの「うまぴょい伝説」。会場の声援の一体感はこの日一番。〈きみの愛馬が!〉の歌詞を、「俺の愛馬が」と言い変えてコールしているのも印象的だった。
スフィア
ウマ娘からのバトンを受け継いだのはスフィアの寿美菜子さん、高垣彩陽さん、戸松遥さん、豊崎愛生さんだ。<Ding!Dong!Ding!Dong>」という言葉とともにトロッコで客席の近くまで登場。全員おそろいのブルーのドレスに身を包み、個性たっぷりの歌声で盛り上げていく。MCでは、「幕張メッセ、もっと盛り上がらないとだメッセ」という高垣さんのダジャレでいつものスフィアの空気に。TVアニメ『おとめ妖怪ざくろ』のOP主題歌「MOON SIGNAL」を経て、ラストは「LET・ME・DO!!」。ファンとの合唱で互いにポジティブなエネルギーを伝え合い、ニコニコと元気に手を振りながらステージを後にした。
オーイシマサヨシ
3日間続いたアニサマ2026、最後のアーティストはオーイシマサヨシさん。スタートは穏やかな曲調の「君は恋人」から。サビではハートを作ってみたりとおちゃめな表情を見せる。曲の終わりには口早に「ありがとっ」と言い、照れくさそうに歌い終えた。MCでは「ウマ娘とのコラボステージでみんなの罵詈雑言が止まらなくてどうしようかと思った」と先のテージを振り返る。アニサマでの罵詈雑言はほかの現場と違って圧があるという。決して罵詈雑言を促しているわけではないらしいが、「罵詈雑言を聞いていつも通りだなと思った。じゃあ俺もいつも通りやらせてもらっていいですか。オーイシマサヨシ改め“オートリ”マサヨシとして」と安心した様子も見せた。コールの“口裏合わせ”をしっかりとしたうえで次の曲「ニンゲン」に突入。練習の甲斐もあり、コールや手拍子含め会場全体で楽曲を作り上げた。そのまま「uni-verse(BAND ver.)」を歌唱。この曲のコールの口裏合わせはなかったが、さすがの人気楽曲とあってしっかりと会場中から声が聞こえ、全員でのシンガロングやラストのコーラスでもバッチリと会場の心が一つになった。再び挟まれたMCでは「大トリってプレッシャーがすごくて、でも『uni-verse』のコールが聞こえてきて勇気をもらえました」とコメント。また、自身の出番までの時間、客席でライブを観ていたというオーイシさん。「いつもと変わらないアニサマがそこありました。俺はいつまでもアニサマのオタクでいたいし、呼ばれたら一生アニサマに出たいと思いました。」と熱い想いを語った。昨年20周年を迎えたアニサマを、その先へ、次は30周年を目指そうと、最後の曲にはポケモン30周年お祭りソング「ポケモンオールスターズ1025 (213/1025)」をチョイス。アニサマダンサーズとともに大トリのステージを締めくくった。
アニサマ2026-DAY3- 出演アーティスト

最後はDAY3出演アーティストがステージに大集合。アニサマオリジナルTシャツにそれぞれアレンジを加えた着こなしでステージを華やかに飾り、アニサマ2026テーマソングである「ONENESS」を披露。今日限りの豪華な歌声のアンサンブルを会場に響かせた。
「Animelo Summer Live 2027」開催決定!

アニサマは今年で21回目の開催。終演後には、「Animelo Summer Live 2027」の開催決定告知映像も流れた。来年度はさいたまに帰還するとともに、初の西日本・福岡での開催も決定した。
オーイシさんのコメントにもあったように、30周年、そしてその先を目指して世界最大のアニソンイベントとして今後も続いていく。「作品を楽曲にして伝えてくれるアーティスト達。その音楽、熱量を届ける場所でありたい。」という今年の「Messenger」 というテーマに込められた想いは、受け継がれていくだろう。
▼アニサマ公式サイト
https://anisama.tv/
セットリスト
1 可愛くてごめん(『告白実行委員会~恋愛シリーズ~』)/HoneyWorks×スフィア×芹澤優×CHiCO×ハコニワリリィ
2 ファンサ (『告白実行委員会~恋愛シリーズ~』)/HoneyWorks×スフィア×芹澤優×CHiCO×ハコニワリリィ
3 戦場の華(TVアニメ『最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか』OPテーマ)/CHiCO with HoneyWorks
4 今日もサクラ舞う暁に(TVアニメ『銀魂~よりぬけ!銀魂さん~』OPテーマ)/CHiCO with HoneyWorks
5 ヒカリ証明論(TVアニメ『銀魂』銀ノ魂篇EDテーマ)/CHiCO with HoneyWorks
6 プライド革命(TVアニメ『銀魂゜』OPテーマ)/CHiCO with HoneyWorks
7 決戦スピリット(TVアニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』EDテーマ)/CHiCO with HoneyWorks
8 質問、恋って何でしょうか?(TVアニメ『男女の友情は成立する?(いや、しないっ!!)』OPテーマ)/HoneyWorks feat. ハコニワリリィ
9 オトメノホンキ(TVアニメ『#乙女怪獣キャラメリゼ』EDテーマ)/HoneyWorks feat. ハコニワリリィ
10 イニミニマニモ(TVアニメ『スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました 〜そのに〜』EDテーマ)/大西亜玖璃
11 グッバイ・ララバイ(TVアニメ『ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。 〜魔導書の力で祖国を叩き潰します〜』EDテーマ)/大西亜玖璃
12 KoiKyun!(『アイドルマスター シャイニーカラーズ』)/アイドルマスター シャイニーカラーズ 【イルミネーションスターズ】
13 We can go now!(『アイドルマスター シャイニーカラーズ』)/アイドルマスター シャイニーカラーズ 【イルミネーションスターズ】
14 太陽キッス(『アイドルマスター シャイニーカラーズ』)/アイドルマスター シャイニーカラーズ 【イルミネーションスターズ】
15 ドラマチック逃避行(TVアニメ『灰原くんの強くて青春ニューゲーム』EDテーマ)/愛美
16 メリトクラシー(TVアニメ『出来損ないと呼ばれた元英雄は、実家から追放されたので好き勝手に生きることにした』ED主題歌)/愛美
17 LIVE for LIFE ~狼たちの夜~(TVアニメ『ベン・トー』OPテーマ)/愛美
18 アルティメット☆MAGIC(TVアニメ『賢者の孫』OP主題歌)/i☆Ris
19 Welcome to あざとさワールド(TVアニメ『炎の闘球女 ドッジ弾子』ED主題歌)/i☆Ris
20 lucky train!(TVアニメ『アイカツ!』EDテーマ)/i☆Ris
21ドリームパレード(TVアニメ『プリパラ』2ndシーズン第1クールOPテーマ)/i☆Ris
22 forget-me-not(Vアニメ『ソードアート・オンライン アリシゼーション』第2クールEDテーマ)/ReoNa
23 Lv.1 職業:人間(TVアニメ『追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する』EDテーマ)/ReoNa
24 Amore(TVアニメ『きみが死ぬまで恋をしたい』OPテーマ)/ReoNa
25 紅蓮(TVアニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』OPテーマ)/DOES
26 バクチ・ダンサー(劇場版『銀魂 新訳紅桜篇』主題歌)/DOES
27 修羅(TVアニメ『銀魂』EDテーマ)/DOES
28 KNOW KNOW KNOW(TVアニメ『銀魂゜』OPテーマ)/DOES
29 曇天 DOES×仲村宗悟(TVアニメ『銀魂』OPテーマ)/DOES
30 ハンドメイド(TVアニメ『ヒロイン?聖女?いいえ、オールワークスメイドです(誇)!』ED主題歌)/仲村宗悟
31 Oh No!!/仲村宗悟
32 WINNER(TVアニメ『ブルーロック』EDテーマ)/仲村宗悟
33 TIMELESS POWER(TVアニメ『MFゴースト 3rd Season BATTLE DIGEST』OPテーマ)/芹澤優 feat. MOTSU
34 気分上々↑↑(TVアニメ『パリピ孔明』EDテーマ)/芹澤優 feat. MOTSU
35 JUNGLE FIRE(TVアニメ『MFゴースト』OPテーマ)/芹澤優 feat. MOTSU
36 UMA IN AMERICA(プリティーダービー ゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』)/ウマ娘
37 UMA Summer(プリティーダービー ゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』)/ウマ娘
38 Ready!! Steady!! Derby!!(プリティーダービー×オーイシマサヨシ 劇場版『ウマ娘 プリティーダービー 新時代の扉』主題歌)/ウマ娘
39 うまぴょい伝説(プリティーダービー 『ウマ娘 プリティーダービー』テーマソング)/ウマ娘
40 Ding!Dong!Ding!Dong!/スフィア
41 MOON SIGNAL(TVアニメ『おとめ妖怪ざくろ』OP主題歌)/スフィア
42 LET・ME・DO!!(『スフィアクラブ』OPテーマ)/スフィア
43 君は恋人(TVアニメ『お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件2』OPテーマ)/オーイシマサヨシ
44 ニンゲン(TVアニメ『人外教室の人間嫌い教師』OPテーマ)/オーイシマサヨシ
45 uni-verse(BAND ver.)(劇場版『グリッドマン ユニバース』主題歌)/オーイシマサヨシ
46 ポケモンオールスターズ1025 (213/1025)(ポケモン30周年お祭りソング)/オーイシマサヨシ
47 ONENESS アニサマ2026-DAY3-(アニサマ2026テーマソング)/出演アーティスト
©Animelo Summer Live 2026














































